2010年10月11日

カラダと頭で聴く東大生のサウンド

メンバー全員が東大生?・・・どんな音を出すのか聴いてみた・・・イヤイヤなかなかやりますなぁ〜

キーボード・ヴァイオリン・チェロ・ギター・ベース・ドラムの6人組インストバンドでヴォーカル無し・・・・ヴァイオリンとチェロが異色の存在です。

ポップス、ロック、エレクトロ、ジャズ、ラテン、クラシックなどさまざまなジャンルを取り入れたサウンドには引き込まれてしまう。

ヴァイオリンとチェロなど普段あまり聴くことがない「なまず」としては、始めどうかと思ったがギターの音と同じようにノッテきました。

それにしても東大生がメジャーデビューするとは驚きですが、普通の安定した道を歩まず自分たちの好きなことをやる彼らに拍手を送ります。

カラダと頭で聴く彼らのサウンドは好みですね手(チョキ)

sonodaband at SXSW2010 
posted by なまず at 18:42 | Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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