2011年01月03日

ライヴ・ハウスで聴きたいバンド「THE DAREDEVILS」

ジャニ子さんの娘さんがドラムをやっているバンド「THE DAREDEVILS」・・・女の子ながらハードなドラミングでノリの良いサウンドをブチかましている。

ライヴハウスでカラダ全体に重厚な音を浴びながら聴きたいバンドだ!

各地でライヴをやっているようなので、関西に来た時は聴きに行きたい。 

posted by なまず at 22:20 | Comment(8) | ロック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

益田の女性ロック・ヴォーカリスト

皆さん、新年明けまして、おめでとう!

益田のバンド「ZZ.Riders」に女性ヴォーカリストが新しく加入したようだ。

彼女の名前は「Naomi」、どんなのか聴いてみた。

結構ロックが歌えるみたい。

益田にもロックが歌える女性ヴォーカリストがいたとは・・・これからが楽しみだ!

今年の聞き始めが、これだ・・・「If It makes You Happy」

 

「I Shall be Released」
 
posted by なまず at 21:52 | Comment(0) | ZZ-Riders | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月31日

京の雪景色

写真.JPG朝から白いものが落ちて来る中、自転車に乗り買い物に出かけた。

小畑川に差し掛かると橋の上が白くなっている。

その時に撮った映像がこれです。

今年一年も無事に終ろうとしています。

新年も新しい寝床で迎えることができ、更に面白いことがこの地、長岡京より発信できるでしょう(^O^)
posted by なまず at 13:28 | Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月30日

本年最後の夕刊配達

28日は本年最後の夕刊配達だった。

午後からの降水確率が70%・・・一応雨具の用意をして3時過ぎ出発する。

配達半ばぐらいから雨がポツポツ落ちてきて風も強くなってくる。

向かい風だとペダルが重くてなかなか前に進まない。

「もう10件ぐらいで終わるぞ〜」と、思ったとき雨が本降りになり強風が吹き始めた。

急いでカッパを着て台風のような嵐の中、必死にペダルをこぎ新聞が濡れないように各家のポストに投函していった。

天気の良いときは気持ちがいい、雨や風の強いときは大変だ。

人生も同じようなもの、良いときもあれば悪いときもある・・・だから面白い!
posted by なまず at 10:51 | Comment(0) | 新聞配達 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月22日

なまずの寝床が変わりました!


長岡京田園1.jpg

なまずの寝床が変わりました。

先月末、長年住みなれた「向日市」から隣町の「長岡京市」へと引越しです。

近いので業者に頼まず、軽トラをレンタルして家族全員と息子の友達二人をバイトに雇い無事に済ませました。

今度の住みかは、裏にのどかな田園風景が広がり落ち着いた環境です。

日本の都として置かれたこともあり、史跡が埋もれているので家を建てるときなど調査をしなければならないようです。

長岡天満宮や乙訓寺、光明寺などがあり、よく映画のロケに使われています。

あの「羅生門」も光明寺でロケしたみたいで、どの場面かと思いながら映画を観ると違った意味、面白いかもしれません。


ようやくなまずの住みかも一部屋確保できたのですが、まだ荷物がそのままで倉庫状態・・・・早く片付けなければと思いながらも、ネコの手も借りたい(?)師走に突入してしまい整理できておりません。

レコードだけは何とか棚に収めましたが、来春までには聴ける状態にしなければと思っております。

新聞配達も復活しました。

運良く近所の販売店で募集があったので夕刊を配り始めました。

1年半ばかり休んでいたので体重も増え(56kg)お腹も少し出てきて少しヤバイ状態になりつつありました。

でもこれで身体も鍛えられ足腰も強くなっていくぞ〜。

自転車で200件余りに配ります。まだ地図を見ながら走っているので1時間半掛かっていますが、完璧に覚えればもう少し短縮できるでしょう。

長岡京田園3.jpg

右の写真は配達の途中に撮りました。

住宅街ばかりでなく畑の側や山が見えるところを走るので、非常に気持ちイイ!

ここ長岡京にいる間は走り続けます。

新聞配達も・・・「ロックン・ロール!!!」


posted by なまず at 19:08 | Comment(2) | 長岡京市 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月20日

ノリがよくてカラダが自然に動いてくるバンド

ジャニ子さんの音楽センスはえ〜ね〜。

この「Burn Halo」っていうバンド・・・ノリがよくてカラダが自然に動いてくるよ!

特にドラムの音・・・なまずの好みです。

posted by なまず at 09:36 | Comment(0) | ロック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月17日

益田に似た風景・・・小畑川

小畑川.jpg近くに川が流れている。そんなに大きくはないが、何処が益田と似た風景が、この地に永く住み着いている要因だろう。

流れている水量が少ないのは、農業用の取水堰が設置されているからです。

昔は暴れ川として災害を与える一方、田畑を潤して流域の農業を支えてきた小畑川も、近頃大きな災害もなく、近隣住民の散歩コースになっております。

小畑川の源流は西京区北西部、老の坂峠付近の山中にあり、向日市・長岡京市を貫流して桂川に注がれています。

川魚等が生息しているようには見えないのだが、どうなんだろう?

住宅街を貫いて流れているので、水質的に難しいかもしれない。



益田には二本の川が流れていて、その一つ「高津川」では鮎が釣れる。

子供の頃、よく泳ぎに行ったり、釣りをしたものだ。

ここ京都ではちょっと郊外に行くと、このようにのどかな風景が点在しているので、住んでいても疲れない。

そこが20年あまり京都に住み着いている所以なのかもしれない。
京区北西部老の坂峠付近の山中源流は西京区北西部、老の坂峠付近の山中水堰水堰
posted by なまず at 11:44 | Comment(0) | 向日市 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月09日

ファンと一緒に歌っている「Hardcore Superstar」

入院していた東京の「ジャニ子」さんが無事に退院してよかった。

早速ブログでカッチョいいロックを紹介しております。

年寄りのなまずは最近のロックに疎いので、ジャニ子さんからの情報が唯一頼みの綱ですなあ〜。

このバンド・・・「Hardcore Superstar」はスエーデンのバンドのようです。
 
スエーデンでも、結構いいのが出ておるね。

ライヴの途中、聴きに来ている若者をステージに呼び寄せ、一緒に歌っているではありませんか・・・ファンとしては、最高の喜びでしょう!

こんな場面を観ていると、無性にドラムを叩きたくなるの〜。

いつになるか分かりませんが、ギンギンのハードロックをプレイしたく、日々ロックンロールし続けるぞ〜!

Hardcore Superstar
posted by なまず at 23:04 | Comment(3) | ロック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月22日

運動会は田舎が面白い

乙訓高運動会1.JPG
息子が通っている高校の運動会が、曇り空の下開催された。

気温も高くなく丁度いい運動会日和・・・

ここ長岡京市の学校は敷地が広い。

周囲に山がありゆったりした環境は、田舎の益田に良く似ている。

でも何か寂しいなぁ〜・・・そう、飾りが一つもありません。

娘の出身校である津和野高校の運動会では、生徒たちが描いた大きなイラストが各陣地のバックに飾られ、運動場の上に万国旗がたなびいている。

こちら京都では、何処の学校もこんなんだろうか?

なんか寂しい・・・


乙訓高運動会2.JPG



乙訓高運動会3.JPG
勉強が忙しくて(?)、そこまで手を掛けて行事を行わない学校の方針なのだろうか?

確かに何事も準備をするのは大変なことで、生徒も先生も忙しい中、時間を割いてまでやる必要が無いのかもしれない。

準備をするのは大変だが、一つの目標に向かって皆が一緒に作業をすることが、若い彼らの将来にとって価値あることだと思うのだが・・・

娘も看護師になり日々悪戦苦闘しているが、中学・高校を通して経験した運動会での準備は、少なからず力となって身体の中に息づいている。

10代に得られる経験は、二十歳を超えてからのよりも格別に違うものと感じる。

観に来ている親の数も少なかったなぁ〜・・・平日だからしょうがないか。

ここ京都で中学・高校の運動会を観覧してきたが田舎には負ける。

やはり運動会は田舎が面白い。

来年・再来年と、あと2回で子供の運動会は終わりを告げてしまう。そう思うとチョット寂しい・・・

飾りが無い運動会だけど、熱い息子には更に熱くなって残された2回の運動会を楽しんでもらいたい。


posted by なまず at 22:08 | Comment(0) | 長岡京市 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月11日

牛乳パックの帽子が前衛的ファッション?

夕食の一家だんらんの時、近くのレストランでバイトをしている次女が、「今日、お客さんが牛乳パックで作った帽子をかぶってきた。」と言った。

そのとたん全員が爆笑・・・特に嫁さんの笑いが、今にも息が止まるのではないかのごとく笑いこける。

その話しは、もちろんおかしいのだが、それにもまして嫁さんの笑い方(ワッハッハではなくて、今にも息が止まりそうな、クッ・・クッ・・クッ・・) にハマッてしまうと、こっちが死にそうになるので頭をシバイてやった。

でも笑いは止まらない・・・助けて〜!

 娘によると、つばもついており帽子の形になってるから大したもんです。

本人にしてみればいたって真面目なんだろう。

世の中の常識から外れたことをすれば目立ち笑われてしまうこの社会・・・形は違うが「なまず」の生き方もそれに近いものがあるかもしれない。

「馬鹿と天才は紙一重」と言う・・・牛乳パックの帽子をかぶっている彼の感性は、どんな一流のデザイナーでも真似のできない前衛的ファッションなのであろう。
posted by なまず at 21:41 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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